

2026年9月17日(木)〜26日(土)
アシュラム滞在は3泊4日〜7泊8日から選択可能
日本語通訳同行
ヨガ初心者も参加可能
観光・ショッピング・アーユルヴェーダ体験あり
最少6名・最大16名
申込締切:2026年7月31日
南インド・ケララ州の自然に囲まれたシヴァナンダ・アシュラムで、アーサナ、瞑想、ヴェーダーンタ、祈り、奉仕を日々の生活として体験します。
日本語通訳とラムジュラーのサポート付き。初心者も、一人での海外旅行が不安な方も参加できます。
1.ヨガを「習う」のではなく、「生きる」場所へ
日常のヨガクラスでは、決められた時間にアーサナや瞑想を行います。
アシュラムでは、朝の瞑想から食事、学び、奉仕、夜の祈りまで、一日の生活そのものがヨガになります。
南インドの自然の中で、肩書きや年齢、国籍からいったん離れ、規律あるシンプルな暮らしを送る。そこで初めて、知識として学んできたヨガが、自分の内側に落ちていきます。
2.このリトリートで体験できること
身体だけではない、ヨガの全体像
1日2回のアーサナに加え、瞑想、チャンティング、ヨガ哲学、サットサン、カルマヨーガを体験します。
日常から離れ、マインドを休める
情報や仕事、人間関係から距離を置き、自然と規則正しい生活の中で、自分の内側に意識を戻します。
世界中の人と、ヨガを通じて過ごす
年齢、職業、国籍の異なる人々が、同じ規律の中で学び、食事をし、祈ります。通常の観光旅行では得にくい交流です。
南インドの文化も楽しむ
アシュラム生活だけでなく、ビーチ、ショッピング、寺院、インド最南端のカンニャクマリなどを巡る自由行動日を設けます。
アーユルヴェーダ発祥の地で整える
希望者は、アシュラム内でドクターへの相談やアビヤンガなどのトリートメントを受けられます。
こんな方におすすめです
- 忙しい毎日から離れ、心と身体を立て直したい
- アーサナだけでなく、ヨガの哲学や生き方に触れたい
- 一度インドへ行ってみたいが、一人では不安
- RYS200・RYS300で学んだ内容を体験として深めたい
- 人生の節目に、一度立ち止まって自分と向き合いたい
- 観光旅行とは違う、価値観が変わるような旅をしたい
この旅で持ち帰れるもの
- 規則正しい生活による心身のリセット
- 瞑想や祈りを日常に取り入れる感覚
- ヨガ哲学を体験として理解する機会
- 年齢や立場を超えた仲間とのつながり
- 帰国後の生き方やヨガとの向き合い方を見直す時間
